左がMさん、右がSさん。写真ではでかい態度(笑)をとっていますが、実際には謙虚なnice guysでした。
これまで開発(製品本部)でインターンを受け入れてきましたが、マーケティングでのインターン受け入れは久し振り(初めてかも?)。弥生の誇る教育奉行(謎)のO部長肝いりで、2週間のスペシャルコースが用意されました。ただ、2週間は本当にあっという間。私がキチンとお二人とお話しできたのは、ランチを一回ご一緒させて頂いただけに終わってしまいましたが、それでもお二人とも、良い刺激になったようです。
インターン期間終了にともなって、お二人から頂いたメールを引用させて頂くと...
「2週間という短い間でしたが、皆さんの暖かい雰囲気に囲まれてとても楽しく充実した時間を過ごすことが出来ました。ありがとうございます。この短い期間に非常に内容の濃いプログラムを組んでいただいて、感謝の一言に尽きます。今回のインターンシッププログラムを通して自分として大きく成長出来たことを実感しました。」実は、ほぼ同時並行で開発サイドでもインターン生1名(Sさん)が頑張っていました。こちらは8月頭から4週間。初めて親元を離れるということで、色々と不安やホームシック(?)もありつつ、初めての(業務での)開発と、東京ならではをエンジョイしたようです。
今回の経験が三人の将来のために、少しでも役に立つことを願っています。また、インターン制度は、インターンされる方々にとっての成長の機会でもあると同時に、弥生としてインターン生から学ぶ機会でもあります。次に受け入れるインターン生のためにも、弥生も進化していかないと!
